真夏のリオでレコーディング。サンバ、バイオン、アフロ、ボッサと様々なスタイルで、リオの大御所ミュージシャン達に囲まれて作りました。「CANCELA」の録音を終えた時、アコーディオンのシキーニョが「鳥肌が立ったよ」と腕を見せてくれたのを覚えています。その後彼は天国に行ってしまいましたが、とても思い出深いレコーディングとなりました。